カルテ画面

カルテに必要な機能を、
ひとつの画面におさめました。

カルテ画面

1.患者サマリー・過去カルテ

傷病名、既往歴、定期処方などの基本的な患者情報と、過去のカルテ記録を表示。過去のカルテを参照しながら、新しいカルテの作成が可能です。

  • 定期処方
  • とりおきメモ

2.新規カルテ

新しいカルテを記入するエリアです

  • スマホアップロード
  • メドレー病気事典連携
  • 医療機関サジェスト機能

3.ORCA送信ボタン*

*ベーシックプランのみ

4.オーダーパネル

使用頻度の高い診療行為や薬剤、注射などを登録し、ワンクリックでオーダーすることができます。

  • セット登録
  • 分類設定
  • 院内名称登録

Cliplaの操作はとってもシンプル
もうマニュアルを覚える必要はありません

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スマートフォン・カメラ連携

撮影した画像をCliplaに自動で保存、表示できます。
患者さんの患部や手書きのシェーマ、検査結果用紙などあらゆるものを画像データとして取り込めます。

スマートフォン・カメラ連携
PACS連携

PACS連携

レントゲンやエコーなどの画像撮影装置の画像データを管理する医療用画像管理システム(PACS)と連携。
カルテからワンクリックで専用画像ビューワーを呼び出し、検査画像を表示することができます。
*スリーゼット社「Caps-Web」「WATARU」に対応(2016年9月現在)

クラウド電子カルテ←→医療用画像管理システム←→各種モダリティ

Cliplaのいろいろな機能

定期処方

定期処方

いつも処方する薬剤をまとめて登録することができ、ワンクリックで選択も可能です。

とりおきメモ

とりおきメモ

患者さんごとのToDoリストをメモとして全職員で共有。やるべきことがひと目でわかります。

オンライン病気事典との連携

オンライン病気事典との連携

傷病名を登録すると、該当するオンライン病気事典のリンクを表示。患者さんへの傷病説明にご活用いただけます。

医療機関サジェスト機能

医療機関サジェスト機能

紹介状作成時に、差し出し先の医療機関の名称の一部を入力するだけで、正式な医療機関名が自動で表示されます。

セット登録

セット登録

診療行為セット、処方セット、注射セットなど、よく使用する項目をセットにして登録が可能。スピーディーなカルテ作成に貢献します。

受付目的メモ

受付目的メモ

カルテ画面を開かなくても、患者さんの主訴や医師に伝えたいことなどを直接メモすることができます。

7色の受付カード

7色の受付カード

医師別や診療室別に、7色からご自由に受付カードの色を設定することができます。

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推奨環境

  • 電子カルテ:Windows, Macで動作するGoogle Chrome 最新版(ディスプレイ解像度 1920×1080 以上)
  • スマホアップロード機能:iOSで動作するGoogle Chrome 最新版
  • 眼科検査員向け機能(検査値、眼圧、視力、眼鏡処方、CL処方):iPadで動作するGoogle Chrome 最新版